春秋航空日本:成田-札幌線を新規開設!8月20日より1日1往復、通常運賃は5,570円から、ジェットスター最低価格保証適用ok

春秋航空日本(Spring Japan)は、東京(成田)から札幌(新千歳)線を2016年8月20日(土)より1日1往復就航することを発表。航空券は8月5日(金)正午より販売予定。通常運賃は片道5,570円から。

■運航開始
2016年8月20日(土)より

■販売開始
2016年8月5日(金)正午より

■タイムスケジュール
IJ 661便:東京(成田) 07:15発 → 札幌(新千歳) 08:55着
IJ 662便:札幌(新千歳) 09:40発 → 東京(成田) 11:15着

春秋航空日本の日本国内線は、成田-佐賀、成田-広島に続いて3路線目となる。

春秋航空日本は毎月7日に737円セールを開催しており、直近のセールでは国際線2路線&国内線2路線が全線セール対象となっており、成田-新千歳線に関しても今後のセールでセール対象路線となることが期待できる。
関連エントリ:春秋航空日本:国内線&国際線の全線が対象の片道737円セール!7月19日から10月29日が対象、7月7日(木) 12時より | shimajiro@mobiler

春秋航空日本が新規就航を発表した成田-札幌線は多数のLCCが参入しており特に目新しさは無く、時間も成田出発が割と早いので遠方に住んでいる場合は成田→札幌の出発に間に合うように移動するのが難しいケースもあるかと思う。

ただし、春秋航空日本のフライトの前後1時間にはジェットスター・ジャパンの成田-新千歳線が往復共に運航されているので、ジェットスター・ジャパンの「最低価格保証」プログラムを適用することで、ジェットスター・ジャパンよりも春秋航空日本のフライトが安い場合、春秋航空日本のフライトよりも10%安い運賃で予約が可能となる。

なお、ジェットスター・ジャパンの最低価格保証プログラムはチャットでの受付が可能。

ジェットスターの最低価格保証は以下より。
最低価格保証 | ジェットスター

春秋航空日本の成田-新千歳線の前後1時間に運航されているジェットスター・ジャパンのフライトは以下。特に、成田→新千歳の時間を後ろにずらすことができるのは、成田空港までの移動がラクになる。という方も多そう。

■ジェットスター:成田→札幌の検索結果
ジェットスター:成田→札幌の検索結果

■ジェットスター:札幌→成田の検索結果
ジェットスター:札幌→成田の検索結果

春秋航空日本の公式サイトは以下にて。
Spring Japan 春秋航空日本公式サイト

ASUS ZenFone 3は台湾が安い!通販サイト価格は台湾での本体代 + 台湾日帰り航空券代とほぼ同額

台湾ASUSは、7月12日より台湾向けにZenFone 3を発売。

台湾向けの販売価格(定価)はZenFone 3の5.2インチモデル、ZE520KLが7,990台湾ドル・約26,000円となっており割安感がある一方で、台湾以外での販売価格に関しては台湾と比べると価格が高く、割安感が薄い。

例えば、香港向けの販売価格(定価)はZenFone 3 ZE520KLはHK$ 2,399(約32,000円)に設定されており、円建てで比較すると、台湾向け価格よりも25%ほど割高。
※ただし、市中価格は実際には割安ということも考えられる。

このため、海外のSIMフリー端末を通販にて販売しているEXPANSYSや1shopmobile.comなども仕入れ元(と思われる)香港版の価格が割安ではないためか、販売価格も台湾向け価格と比べると割高な設定。

一例を挙げると、EXPANSYSでのZenFone 3販売価格は本体代が37,400円(送料別)となっており、送料や関税などを含めた支払総額はざっくりと40,000円前後となる。

EXPANSYSでのZenFone 3 5.2インチモデル(ZE520KL)販売ページは以下にて。

ASUS ZenFone 3 5.2″ Dual SIM ZE520KL (simフリー, 32GB, Sapphire Black)
EXPANSYS:ZenFone 3 5.2インチモデル(ZE520KL)販売価格は37,400円

台湾・香港での販売価格(定価)と、通販サイト(EXPANSYS)の価格比較は以下。

■ZenFone 3 ZE520KL販売価格
台湾:7,990台湾ドル – 約26,000円
香港:2,399香港ドル – 約32,000円
通販:40,000円(送料などを含めた概算)
※価格は2016年7月26日時点。

香港での販売価格および、通販サイトでの販売価格が台湾版と比べて割高になっているため、仮に通販サイトにて購入することを考えると差額は約1.5万円。1.5万円の差額があれば、台湾へ旅行ついでに購入することも可能となる。

ZenFone 3を買いに台湾へ行く場合、最もカンタンなのは関空を本拠地とするLCC、Peach(ピーチ)が販売する「弾丸スペシャル」での台湾日帰り(羽田早朝発・同日深夜に羽田着)。2016年10月26日までの羽田-台北の弾丸スペシャル運賃は往復7,000円から販売されている。

■羽田-台北が往復7,000円(空港使用料など別)
Peach:弾丸スペシャルで羽田-台北が往復7,000円より

弾丸スペシャル運賃で羽田-台北を往復7,000円で予約した場合、空港使用料と支払手数料を含めた支払総額はおよそ12,000円となる。台湾版のZenFone 3 ZE520KLの本体価格およそ26,000円との合計金額は38,000円となり、通販サイトなどでZenFone 3 ZE520KLを購入した場合の支払総額と近くなる。

■弾丸スペシャル運賃 + 台湾でZenFone 3を購入した場合の価格
弾丸スペシャル運賃:約12,000円 (支払総額ベースで記載)
台湾ZenFone 3価格:7,990台湾ドル(約26,000円)
免税での返金額:399台湾ドル(約1,300円) ※免税に係る手数料は考慮しない
—————————————
合計金額:36,700円

差額がざっくりと3,000円少々であることを考えると「通販サイトで購入するよりも往復航空券 + 現地購入の方が安い」というよりも、「ZenFone 3を購入するついでに台湾を散策することもできる」という感じで、台湾好きな方にとっては嬉しい(ある意味悩ましい)価格設定とも思う。

ここで紹介している費用は航空券代金 + ZenFone 3の本体代に限っているけれど、現地滞在費の中でも大きなウェイトを占めるホテル代が不要(日帰りのため)になるほか、日帰りでの滞在となるので荷物も少なくてok。気軽に「ちょっと台湾まで」旅行をできるのがPeachの弾丸スペシャル運賃の特長。
※この点は、羽田-台北に限らず、羽田-ソウルや関空-台北線などでも同じ。

深夜時間帯には混雑していることも多いけれど、桃園空港第一ターミナルには無料で使える公共ラウンジ(?)があり、台湾を出国した後に無料でシャワーを使うことができる(タオルなどなど持参する必要あり)ほか、スマートフォンやPCの充電にも活用することができるので、弾丸スペシャルで台湾を旅行した最後に、空港でシャワーを浴びて帰ってくることも可能。
関連エントリ:桃園空港第一ターミナルの無料ラウンジ「Airport Experience Zone」を紹介 – 無料で使える電源やシャワーあり | shimajiro@mobiler

そんなわけで、通販サイトでZenFone 3の購入を考えている方は「台湾に買いに行く」という選択肢を入れてみるのも面白いかも。というお話。

日本人でもok、海外旅行前に銀座で免税ショッピング!銀在にオープンした「ロッテ免税店東京銀座店」は無料Wi-Fiで下り100Mbps越え

オンライン旅行メディア「Traicy(トライシー)」が主催する「Traicyブロガーネットワーク」のイベントにて、東京・銀座にある市内免税店「ロッテ免税店東京銀座店」を訪問&取材させて頂いたので、ロッテ免税店東京銀座店をご紹介。

ロッテ免税店東京銀座店は銀座の「東急プラザ銀座」の8F・9Fにある免税店。日本国内にある免税店と言うと、訪日外国人旅行客向けのイメージがあるけれど、訪日外国人以外に、海外旅行などで日本を出国する航空券(およびパスポート)を持っていれば、日本国内に居住する日本人でも免税価格にて買物をすることができる。
→購入日から30日以内に出国する場合のみ買物が可能。海外旅行中に購入予定の商品などなどを下見したり、予め購入しておいて滞在中の時間を有効に活用することができる。ただし、商品を受取可能な空港は羽田・成田空港のみなので注意。

■ロッテ免税店東京銀座店:30日以内に出国する予定の日本人も買物ok
30日以内に出国する予定の日本人も買物ok

ロッテ免税店東京銀座店へのアクセスは、地下鉄各線銀座駅のC2が最寄り。C2を出ると東急プラザ銀座が間近(約10秒の距離)にあり、地下鉄駅からのアクセスが非常に良い。

また、地下2Fは銀座駅のコンコースに直結しているので、天気が悪い場合や屋外が暑い場合などは地下2Fからアクセスすることをオススメ。(この日は天気が良かったのでC2出口より移動した)

■銀座駅の最寄り出口は「C2」数寄屋橋交差点方面
銀座駅の最寄り出口は「C2」数寄屋橋交差点方面

「ロッテ免税店東京銀座店」は、地下鉄銀座駅の至近にありながら、屋外から目視できる大きな広告などが掲示されていない(少なくともこの日軽く歩いた限りでは見つからなかった)ので、同店を訪問する方は見落とさないように注意。

■東急プラザ銀座店入口付近(ロッテ免税店のロゴあり)
東急プラザ銀座店入口付近(ロッテ免税店のロゴあり)

■東急プラザ銀座店の8F・9Fがロッテ免税店東京銀座店
東急プラザ銀座店の8F・9Fがロッテ免税店東京銀座店

ロッテ免税店東京銀座店の店内には「出国外国人・日本人利用可能」と掲示されており、冒頭で紹介したように日本人でも30日以内に日本を出国(海外渡航)予定の方は買物ができる。渡航目的については一般的な観光旅行などでも問題無く、航空会社や渡航先に関する指定も特に無いので、LCCの激安セールにて購入した航空券でも問題なし。

また、一部商品については消費税以外に関税などが免除される。関税なども免除となる商品は、9Fの「TAX FREE ZONE」にまとめられており、こちらのコーナーには炊飯器・カメラ・ヘッドフォンなどがラインナップされている。

TAX FREE ZONEにラインナップされている商品は、海外から日本を訪問する訪日外国人の他に、留学・駐在などで日本に居住していない日本人が一時帰国する際などに買物が可能。このコーナーで販売される商品は商品の購入後すぐに受取できる。
※「TAX FREE ZONE」での買物は「30日以内に出国予定の方」ではなく「日本非居住者」であることが条件となっているので、買物する際は関連する証明書などを用意する必要がある点は注意。

■消費税8%だけでなく関税も免除対象となる「TAX FREE ZONE」
消費税8%だけでなく関税も免除対象となる「TAX FREE ZONE」

■訪日外国人および非居住日本人向け「TAX FREE ZONE」の商品例
訪日外国人および非居住日本人向け「TAX FREE ZONE」の商品例
訪日外国人および非居住日本人向け「TAX FREE ZONE」の商品例
訪日外国人および非居住日本人向け「TAX FREE ZONE」の商品例
訪日外国人および非居住日本人向け「TAX FREE ZONE」の商品例

個人的にはあまり興味が無いので、商品を個別に写真を撮影することは無かったけれど、店内で取扱いされている商品の中で大きなウェイトを占めるのは、化粧品(男性および女性向け)や、高級ブランドの腕時計やファッション用品などなど。そういった商品に興味がある方で、海外旅行や出張の予定が近い(30日以内)方は、国内にある免税店で事前に買物を済ませることで滞在先の時間を有効活用することができる。

ただし、TAX FREE ZONEで販売される商品を除いて、購入した商品は成田・羽田空港で出国後に受取する必要があり、必然的に目的地(海外)へ移動する際の荷物が追加される形になるので、機内持込可能な荷物の制限(重さや個数)が厳しいLCCの搭乗時には特に注意が必要。

■購入した商品は羽田・成田空港で受取が必要となる
ロッテ免税店にて購入した商品は羽田・成田空港で受取が必要

原則として出国手続を行った後でのみ行える免税店での買物が、市内にある免税店で時間を気にせずに行えるというメリットがある一方で、店舗を取材中にスタッフが私用の電話を応答していることがあったり、外国籍のスタッフで若干ながら日本語が難がある(当然話せるけど、ネイティブと比べて語彙が少ないとかそういう話)ケースがありえるので、そういった細かい点を気にする方には不向きかも。(個人的には「アジアっぽくって気を遣わなくて良い」という感じで気楽。)

東急プラザ銀座の全館は、銀座界隈で使える無料のWi-Fiサービス「G Free」のサービスエリアとなっており、事前登録なしでカンタンに無料のインターネット接続が可能。(SSIDは@GinzaFree))

日本に在住しているケースではあまり必要となることは多く無いと思うけれど、海外に在住している日本人でモバイルインターネット接続手段が無い場合でも気軽にインターネット接続が使える点は便利。また、館内を歩いて回ったところアクセスポイントが非常に細かく設置されている上、利用者もあまり多く無かったという理由もあるのか、下り通信速度は100Mbpsを超えるなど、非常に快適なインターネット接続サービスが提供されていた。

■無料のインターネット接続サービス「G Free」通信速度が下り100Mbps超え
無料のインターネット接続サービス「G Free」通信速度が下り100Mbps超え

ただし「G Free」は主に訪日外国人をターゲットとしたインターネット接続サービスであり、通信の暗号化などがされていないため、G Free経由で接続中にクレジットカード番号を入力したり、オンラインバンキングサービスなどを利用することはお勧めしない。

そんなわけで、ロッテ免税店東京銀座店は海外旅行の前に寄れる免税店として立ち寄りできるほか、免税品を事前購入して海外の滞在先での時間を有効活用することも可能。また、在外日本人が帰国時に買物するのにも使えるので、活用の幅は広い。(ただし、大半の商品が羽田・成田空港からの出国後に受取必要となっている点は注意。)

■ロッテ免税店 東京銀座店 基本情報
住所:東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ8階~9階
営業時間:11:00 – 21:00
電話番号:03-6264-6200
URL:東京銀座店 | ロッテ免税店

香港エクスプレス、日本各地から香港が片道1,180円のメガセール!搭乗期間は8月28日から来年7月

香港のLCC「香港エクスプレス」は、日本各地から香港が片道1,180円(空港使用料&支払手数料別途必要)となるメガセールを7月26日(火)01:00より開催。セール対象となる搭乗期間は2016年8月28日から2017年7月13日まで。日本-香港の対象路線は全13,300席。

Mega Sale | HK Express
香港エクスプレス:日本各地から香港が片道1,180円のセール!

■販売期間
2016年7月26日(火) 01:00 – 7月31日(日)

■搭乗期間
2016年8月28日から2017年7月13日まで

■対象路線&価格
東京(羽田) – 香港:片道1,180円より
東京(成田) – 香港:片道1,180円より
大阪(関空) – 香港:片道1,180円より
福岡 – 香港:片道1,180円より
名古屋 – 香港:片道1,180円より
広島 – 香港:片道1,180円より
鹿児島 – 香港:片道1,180円より
高松 – 香港:片道1,180円より
石垣島 – 香港:片道1,180円より
※空港使用料&支払手数料別途必要

セール運賃となる片道1,180円には空港使用料&支払手数料が含まれていないため、例えセール価格で予約をした場合でも東京(羽田&成田)から香港の往復航空券の支払総額はおよそ8,000円程度になる。

それでも、航空券価格がほぼ1,200円となるのは日本各地から香港へ行くための航空券(または香港から日本各地へ行くための航空券)としては激安。セール開催中はサーバの応答が不安定になり、Webサイトに繋がりにくくなることも予想されるので、セール開催中に航空券を購入予定の方はスムーズに購入が行えるように準備しておくことをオススメ。

なお、海外ホテルに関しては「じゃらん海外」の配布しているクーポンを使えば、通常価格よりも安く海外ホテルに宿泊が可能。香港はアジアの中ではホテル代が高いので、香港のホテル代を節約したい方にもオススメ。
※ただし、じゃらん海外の割引クーポンの有効期限は2016年12月末までで、来年以降のホテル予約に関してはクーポン適用対象外となる点は注意。

じゃらん海外でのクーポン紹介ページは以下より。
【じゃらん海外】海外ホテルで使える最大10,000円OFFクーポン
じゃらん海外:海外ホテルで使える最大10,000円引きクーポン

楽天モバイル:販売中のSIMフリースマホのPokémon GO対応状況を発表 – ZenFoneシリーズは非対応機種が多数

楽天モバイルは、自社で取扱いしているSIMフリースマートフォンのPokémon GOの動作検証結果を発表。

■楽天モバイル:Pokémon GOの動作検証状況を発表
楽天モバイル:Pokémon GO動作検証状況を発表
掲載元:楽天モバイル: 「Pokémon GO」の動作検証状況について

楽天モバイルが取扱いしているSIMフリースマトフォンの中でPokémon GOに非対応となっている機種はHuaweiのY6、Xperia J1 Compact、Liquid Z330、ZenFone Selfie、ZenFone 2 Laser、ZenFone 2、ZenFone Goのほか、そもそもOSがPokémon GOに非対応となっている(Windows 10 Mobile採用)VAIO Phone Biz。

Pokémon GOそのものに非対応となっている機種は、ASUSのZenFoneシリーズが多くなっているので、これからASUSのZenFoneシリーズを購入予定の方は特にご注意を。

また、ジャイロスコープ非搭載機種に関してはPokémon GOのAR機能を利用することができない点には注意が必要。(ジャイロスコープ非搭載でもゲームそのものは遊ぶことができる機種もある)

楽天モバイルでは、2016年8月1日までに楽天モバイルを新規契約(最低利用期間の無いデータSIM契約を含む)すると、SIMフリースマートフォンが大幅割引されるキャンペーンを開催中。

最低利用期間や違約金が設定されていないデータSIMでも割引対象となっているので、Pokémon GO専用にスマートフォンを購入するのにも活用できる。

対象となっているスマートフォンも全11機種と、低価格機種からハイエンド機種までラインアップが広くなっているのが特長。

【楽天モバイル】
楽天モバイル:最大70%割引セール開催!

■キャンペーン期間
2016年7月15日(金) 21:00 – 2016年8月1日(月) 09:59

■キャンペーン対象機種&販売価格&Pokémon GO対応状況
arrows RM02:14,900円 (50% OFF) – 対応
ZenFone Go:9,900円 (50% OFF) – 非対応
Liquid Z330:3,600円 (70% OFF) – 非対応
ZenFone 2 Laser:13,900円 (50% OFF) – 非対応
Huawei Mate S:39,800円 (50% OFF) – 対応
ZenFone 2:19,978円 (44% OFF) ※モデルによって異なる – 非対応
ZenFone Selfie:22,200円 (41% OFF) – 非対応
honor6 Plus:28,867円 – 対応(OSアップデートが必要)
Desire 626:19,978円 (28% OFF) – 対応(ジャイロ非搭載)
Huawei P8max:59,800円→29,800円 – 対応
Huawei Y6:8,900円 – 非対応
※価格は税別

■対象プラン
・通話SIM
・データSIM (契約期間縛り&違約金なし)

Ankerの60W 10ポート USB充電アダプタ「Anker PowerPort 10」が15時からタイムセール、2,999円予想

Amazonは、AnkerのUSB充電アダプタ「Anker PowerPort 10」が対象となるタイムセールを7月24日(日)15時から開催。タイムセールの予想価格は3,799円→2,999円、販売台数は限定。

■Anker® PowerPort 10スペック
[商品名]Anker® PowerPort 10
[USBポート数]10ポート
[出力]各ポート最大2.4A/合計12A
[電圧]100 – 240V
[サイズ]11.2 × 6.8 × 2.7cm
[カラー]ホワイト/ブラック
[重さ]約304g

QuickCharge 2.0などの急速充電規格には非対応ながら、AnkerのPowerPortシリーズの中では最多となる10ポート出力に対応しているので、充電が必要なデバイスが多い方向け。

Anker PowerPort 10のAmazonの販売ページは以下にて。

Anker PowerPort 10 (60W 10ポート USB急速充電器) iPhone 6s / iPhone 6s Plus / iPhone 6 / 6 Plus, iPad Air 2 / mini 3, Galaxy S6 / S6 Edge等対応 【PowerIQ & VoltageBosot搭載】 (ブラック) Anker PowerPort 10 (60W 10ポート USB急速充電器) iPhone 6s / iPhone 6s Plus / iPhone 6 / 6 Plus, iPad Air 2 / mini 3, Galaxy S6 / S6 Edge等対応 【PowerIQ & VoltageBosot搭載】 (ブラック)

Anker
売り上げランキング : 2763

Amazonで詳しく見る by G-Tools

Quick Charge 3.0対応充電アダプタが同梱、AnkerのモバイルバッテリーPowerCore+ 13400が対象のタイムセール!

Ankerのモバイルバッテリー「Power Core+ 13400」が対象のタイムセールが7月24日(日)15:00より開催予定。セールによる販売価格は不明。

Power Core+ 13400は入力側がQuickCharge 2.0に対応しており、フル充電までの必要時間は5時間、バッテリ容量が大きい割には短時間で充電が可能。また、QuickCharge 3.0対応の充電器が同梱されるため、充電アダプタはQuickCharge 3.0対応スマートフォンの充電アダプタにも流用できる。

出力側はQuickCharge 2.0に非対応ながら2ポート共に2.4Aの出力が可能。バッテリ容量の大きなスマートフォンでも短時間で充電が可能。

■Anker PowerCore+ 13400 製品仕様
容量:13400mAh
入力:5V / 2A, 9V / 2A (QuickCharge 2.0対応)
合計出力:5V / 4.8A (各ポート最大 2.4A)
出力ポート数:2ポート(PowerIQ搭載)
サイズ:約99 x 79 x 23 mm
重さ:約306g
その他:QuickCharge 3.0対応 USB充電アダプタ「PowerPort+ 1」が同梱

AnkerのPower Core+ 13400の販売ページは以下にて。
Anker PowerCore+ 13400 (13400mAh 2ポート パナソニック製セル搭載 大容量 モバイルバッテリー) & Anker PowerPort+ 1 (Quick Charge 3.0対応 急速充電器) セット iPhone / iPad / Android各種他対応 トラベルポーチ付属 【PowerIQ & VoltageBoost搭載】