「 SIMロック解除に関するガイドライン 」一覧

【ドコモ】端末を単体購入すると最初からSIMフリー、解除手続や事務手数料不要で

【ドコモ】端末を単体購入すると最初からSIMフリー、解除手続や事務手数料不要で

ドコモは、2019年11月22日(金)に改正された「移動端末設備の円滑な流通・利用の確保に関するガイドライン」により、回線契約を伴わずに本体を購入した場合、SIMロックを解除した状態での機種を提供するため、商品の受取後に購入者自身がSIMロックを解除したり手数料を負担する必要が無...

ソフトバンクとY!mobileが中古・白ロム端末のSIMロック解除対応、店頭のみ受付で手数料は税別3,000円

ソフトバンクとY!mobileが中古・白ロム端末のSIMロック解除対応、店頭のみ受付で手数料は税別3,000円

ソフトバンクおよびY!mobileは、SIMロック解除サービスの対象となる機種に、中古・白ロム端末を追加。 ソフトバンクのSIMロック解除に関する情報は以下にて。 ソフトバンクの携帯電話を他社で利用する/SIMロック解除 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク ...

中古端末も無料でSIMロック解除対応を義務化。発売済み機種も対象・2019年9月1日から

中古端末も無料でSIMロック解除対応を義務化。発売済み機種も対象・2019年9月1日から

総務省は、モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針を改正し、2019年9月1日以降に発売される機種を対象に、2015年5月1日以降に発売された機種を対象に、中古端末を含めてSIMロック解除に対応することを通信事業者に義務化する。 モバイル市場の公正競争促進に関する検討会報...

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ドコモがSIMロック解除非対応期間を100日間に短縮、分割支払でも実績次第で即日SIMロック解除okに

ドコモは、SIMロック解除の受付条件を2017年5月24日から変更することを発表。新ルールによるSIMロック解除受付は、新規に端末を購入する場合に限らず、2015年5月1日以降に発売された機種を購入済みのユーザが対象となっている。 ドコモのWebサイトでのお知らせは以下にて。 ...

SIMロック解除、一括払い時は支払確認後すぐにロック解除が可能に – MVNO向けSIMロック禁止・解約時にSIMロック解除案内もルール化

SIMロック解除、一括払い時は支払確認後すぐにロック解除が可能に – MVNO向けSIMロック禁止・解約時にSIMロック解除案内もルール化

総務省は、「モバイルサービスの提供条件・端末に関するガイドライン」の制定および「電気通信事業法の消費者保護ルールに関するガイドライン」の改定と、各案に寄せられたパブリックコメントと、それに対する総務省の考え方を公表。 モバイルサービスの提供条件・端末に関するガイドラインおよび電...

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総務省、大手キャリアに対してSIMロック解除非対応期間の短縮・SIMロック解除不要でMVNO回線で使えるよう対応を求める方針、ドコモ以外も即日SIMロック解除対応の可能性も

総務省は、モバイルサービスの提供条件・端末に関するフォローアップ会合およびモバイル接続料のワーキングチームの取りまとめ結果を11月10日(木)に発表。 いわゆる「実質0円販売禁止」の抜け穴となっている「週末限定」キャンペーンでの実質0円販売を禁止するなど実質0円販売の禁止を強化...

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ソフトバンク、SIMロック解除を端末購入後6カ月後→4カ月後より可能に緩和の方針

ソフトバンクは、SIMロック解除が行えない期間を現行の「端末購入後6カ月以内」から「端末購入後4カ月以内」に短縮する方針で検討していることを、10月17日(月)に開催された「モバイルサービスの提供条件・端末に関するフォローアップ会合」にて明らかに。 「モバイルサービスの提供条件...

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ドコモ:spモードを他社端末でも利用可能に – SIMロック解除義務化で

ドコモの販売するスマートフォンやタブレット向けの接続サービス「spモード」が、ドコモの販売する機種以外でも利用可能となったことがTwitterなどで報告されていた。 spモードがドコモの販売する機種以外でも接続できるようになったことは過去に何度かあったものの、基本的には対象...