新年の挨拶をFaceTimeでやってみた

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離れて暮らしている(という程の距離でも無いけれど)兄弟との新年の挨拶をFaceTimeを使って行なってみた。

■FaceTimeを使って新年の挨拶をしてみた

まぁ挨拶をしてみた。って言うと『きちんと挨拶した』ように聞こえるかもしれないけれど、実態としては新年早々FaceTimeで遊んでみた。というのが正しい(^ ^;

FaceTimeは特に難しい事を考えずに、そこそこ品質の良い動画&音声でのコミュニケーションが出来るので、特にiPhone 4Sを購入後は気に入って使っている(^ ^)
iPhone 4Sを購入直後に香港からFaceTimeを使って、両親に現地の様子を見せたり、その他旅行中に突然FaceTimeがかかってくる事もあったりと、何気に利用機会が多い(^ ^;

そんな風に『小難しいことを考えなくても、目的が達成できる』ように配慮されているのがAppleのサービスの良い所で、自分のようにデジタルガジェットが好きな人間でない、兄弟や家族にも無理なく使ってもらう事が可能になっているあたりがAppleサービスのクオリティの高さと言える。

*ただ、iPhoneなりiPod touchなりiPadなり、Apple製品を持っていないと使えないのでFaceTimeユーザがApple製品ユーザに限定されてしまうけれど…(^ ^;

FaceTimeで少々困っている点は、FaceTimeの着信を受けると、同じApple IDが設定されている製品が一気に鳴り出すので、例えばiPadを自宅に置いた状態で着信すると、家にいる嫁さんが突然iPadがFaceTime着信してビックリ。という事が発生することで、これは何らか改善する方法が無いかなぁ…と思っているところ(^ ^;

アップル – iPhone 4S – FaceTimeで「もしもし」と一緒に笑顔を届けよう。