2006年一番売れたケータイはWX300K

2006年、最も売れた端末は?(ITmedia)

ケータイを含めて、2006年で最も売れた端末は、なんとウィルコムのWX300K。
ウィルコムの販売ランキングにおいては常に首位を独走し続けてはいたものの、ケータイと比較しても年間首位は驚き。

この結果を見ると、WX310KよりWX300Kの後継機として新端末WX320Kの販売を開始したウィルコムの戦略は間違っていないと言えるかも。
ウィルコムで考えれば、ヘビーユーザーよりも音声通話専用端末として選択するユーザーの方が多い。というのであれば納得。ただ、ヘビーユーザとしては音声通話専用端末としては、nico.や9(nine)があるじゃないか…。という嘆きも。
2007年のトップはSBMの廉価端末にもっていかれるんでしょうか…。

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コメント

  1. しまじろ より:

    >>宮坂
    ズバリ的を得てるねー
    院内で利用するPHSは一目でそれと解る標識があったらいいんだけどね。
    入院中のコミュニケーションとしても通信機器は欲しいよなぁ

  2. 宮坂 より:

    病院内でも使えるくらい弱い電波使ってるらしいからね。
    かと言って病院内じゃ視線が痛くて使えませんが・・・

  3. しまじろ より:

    >>宮坂
    それは納得。電波の特性の違いからくる問題だね。
    そう言えば、実家住んでるときはホームアンテナ使ってた。。。

  4. 宮坂 より:

    へー!あれだけ携帯がいろいろやったのにすごいね。
    俺もウィルコムだけど、電波悪いのなんとかしてほしいわ。