スカイマーク:Evernoteに保存した二次元コードでも搭乗券発券可能!

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スカイマークの『成田シャトル』の利用は、成田⇔旭川線で利用したのに次いで2度目。

前回の旭川便の利用の際に『もしかしてできるかも?』と思いついた、『自動チェックイン機でのチェックインは二次元コードさえあれば、予約確認書そのものは不要なのでは?』を検証してみた。
*スカイマークがオフィシャルにサポートしているわけではないので、自己責任にてm(_ _)m

■自動チェックイン機に『予約確認書』のキャプチャ画面をかざすと…

*『予約確認書』に印字されている二次元コードを、チェックインカウンターにかざす

■見事に二次元コードの読み取りが完了!

問題なく読み取りが完了し、チェックインカウンターにて搭乗券が発券できる!

■発券された搭乗券!

初回(成田⇔旭川)の利用時に気づいたのだけれど、スカイマークのチェックインカウンターでは『予約確認書』に印字された二次元コード(読み取ると、英数字が記録されている)を元に、搭乗券が発券されるシステムになっている。

で、ディスプレイ上に表示された二次元コードの読み取りは日常茶飯事として行っているので、スカイマークのチェックイン機でも同様に、紙に印刷されたものでなくても読取可能なはず!

と考えて、スカイマークの『予約確認書』のWeb画面上に表示される二次元コードをEvernoteに放り込んでおいて、GALAXY S2 LTE上で表示させて、チェックイン機での読み取りに挑戦してみたところ、何ら問題なく読み取りに成功した(^ ^)

スカイマークの国内線の搭乗には、最低限『予約確認書』に印字された二次元コードの表示が何らかの手段で可能であれば、チケットを発券することが可能。という事がわかった(^ ^)
⇒まぁ、普通に予約確認書を印刷して持っていくのが無難ではあると思うけれども、自宅にプリンタが無くて、ネットプリント経由で出力していた手間なんかを考えると、予約確認書の内容を画面表示すれば搭乗券が発券できるのは、地味にありがたいのです(^ ^;

スカイマークの成田シャトル便、次の搭乗予定は来年2月の福岡旅行の予定(^ ^)
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コメント

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