スターフライヤー 関空 ⇒ 羽田の5,000円/片道 チケット残席多数

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スターフライヤーが4月1日から増便する関空 ⇔ 羽田の早朝便&最終便をそれぞれ、

関空 ⇒ 羽田の始発便(SFJ 020便)の一部席を5,000円/片道
羽田 ⇒ 関空の最終便(SFJ 029便)の一部席を7,000円/片道

として販売を開始しているけれど、現時点では週末便以外を中心に、最低価格での残席が多数ある状態となっている。

スターフライヤーの航空券予約はスターフライヤーより。

航空会社スターフライヤー(SFJ)公式サイト/航空券予約・空席照会

■スターフライヤーの関空 ⇔ 羽田便の販売状況 (SFJ 020便/ SFJ 029便のみ)

日付 関空 ⇒ 羽田
SFJ 020便
5,170円/片道の残席
羽田 ⇒ 関空
SFJ 029便
7,170円/片道の残席
4月1日(月)
4月2日(火)
4月3日(水)
4月4日(木)
4月5日(金) 8,170円〜
4月6日(土)
4月7日(日) 8,170円〜
4月8日(月)
4月9日(火)
4月10日(水)
4月11日(木)
4月12日(金) 8,170円〜
4月13日(土)

※2/13(水) 14:30時点での検索結果

スターフライヤーの航空券購入は2か月前から開始されているので、4月1日以降のチケットとして現時点で確認ができるのは約2週間分のみだけれど、この期間の関空 ⇔ 羽田便は最安価格の航空券でもかなりの日程でまだまだ席が残っている状態。

羽田 ⇒ 関空の便については、金曜日の最終便は7,000円/片道の座席が売り切れており、1,000円高い8,170円の席となっているので、5,000円/片道となっている関空 ⇒ 羽田の始発便(SFJ 020便)よりも需要が多い模様。

スターフライヤーは、国内線に就航しているLCCが利用している成田ではなく、羽田発着便となっているため、成田までの交通費やLCCの早朝便に搭乗するために前泊が必要となる場合は、成田を利用するLCCよりも羽田発着のスターフライヤーを選択した方が安くなる。というケースもあるので、首都圏 ⇔ 関空間を利用する機会のある方は、LCCのジェットスター以外に、スターフライヤー便の利用を覚えておくと良いかなと(^ ^)