OPPO Japanは、国内向けスマートフォン第2弾となる「R15 Neo」のRAM4GB・ストレージ32GBモデルをを8月31日(金)に発売。通常価格は税別29,800円。
■OPPO R15 Neo
OPPO R15 Neoは、税別価格が30,000円を切るミッドレンジスマートフォンながら、DSDV(Dual SIM Dual VoLTE)をサポートし、両方のSIMスロットで同時にVoLTEサービスを待受することができるほか、microSDカードと2枚のSIMカードを同時に使用できる。
■SIMカード2枚 + microSDカードを同時利用ok
■R15 Neo主要スペック
SoC:Qualcomm SnapDragon 450
カメラ:1,300万画素デュアルカメラ
RAM:3GB or 4GB
ストレージ:64GB
バッテリー:4,230mAh
SIM:nanoSIM×2(DSDVサポート)
AmazonなどのECサイトのほか、ヨドバシカメラなどの家電量販店、MVNO各社で販売される。
Amazonでの販売ページは以下にて。
なお、R15 NeoのRAM 3GB、ストレージ64GBモデルは9月7日に発売予定。通常価格は25,880円。現在予約受付中。