シェアサイクル「HELLO CYCLING」の仕様変更、複数台の同時利用不可に
OpenStreetは、シェアモビリティ「HELLO CYCLING」のサービス仕様を2026年2月3日に変更した。 全国のエリアを対象に、予約可能時間が30分間→10分間に短縮されるほか、これまでは1アカウントで同時に最大4台まで予約可能だった仕様が撤廃され、1アカウント...
OpenStreetは、シェアモビリティ「HELLO CYCLING」のサービス仕様を2026年2月3日に変更した。 全国のエリアを対象に、予約可能時間が30分間→10分間に短縮されるほか、これまでは1アカウントで同時に最大4台まで予約可能だった仕様が撤廃され、1アカウント...
岡山市内のシェアサイクル「ももちゃり」は、2026年3月18日にドコモ・バイクシェアが運営事業者となり、電動アシストつき自転車を500台導入する。提供開始時のポートは市内に78箇所。 ■岡山市シェアサイクル「ももちゃり」(リニューアル前) 東京・横浜・仙台・大阪など他都市の...
ドコモ・バイクシェアとOpenStreetは、横浜市のシェアサイクルポートの共用対象エリアを、2026年1月9日に市内全域へと拡大した。 両者のポート共用は、市内一部エリアで2025年6月に開始した。ポート共有の開始時点で2025年度中に市内全域へと拡大を計画しており、予定...
OpenStreetは、静岡県の一部、北九州市、沖縄県のHELLO CYCLINGの利用料金を2026年3月3日より値上げする。 OpenStreetのお知らせは以下にて。 HELLO CYCLING 一部地域の利用料金改定のお知らせ | NEWS | シェアサイクル...
ドコモ・バイクシェアは、公式noteで2025年の平均移動距離や最も使われた経路を、東京(広域)、姫路市、横浜市、大阪市、広島市のエリア別に発表した。 数字で振り返る、2025年のドコモ・バイクシェア|ドコモ・バイクシェア 「どんなルートが最も使われているの?」「みんなは...
OpenStreetは、シェアサイクルプラットフォーム「HELLO CYCLING」の車両予約や1つのアカウントで同時利用できる自転車などの車両台数に関する仕様を2026年2月3日に変更する。 OpenStreetのリリースは以下にて。 HELLO CYCLINGの車...
OpenStreetは、HELLO CYCLINGの利用料金を2025年11月に値上げした。 値上げ率が大きいのは12時間(1日)料金で、最も車両台数の多い通常の電動アシスト自転車(シティサイクル)では12時間料金が2,000円前後から4,000円へ、e-Bike(KURO...
OpenStreetは、HELLO CYCLINGの会員数が500万人を突破したことを発表。2025年10月時点で、全国12,200箇所以上に53,000台以上の電動アシスト自転車を投入している。 ■「HELLO CYCLING」の会員数が500万人を突破 HEL...
OpenStreetは、HELLO CYCLINGの利用料金を値上げする。 12時間料金(1日料金)に的を絞ると、シティサイクルの12時間料金は4,000円に、e-Bike(KUROAD)は多くの地域で2,000円だった12時間料金が3,000円に値上げされる。値上げの背景...
東京エリアの「HELLO CYCLING」(OpenStreet)の12時間料金を見比べてみると、シティサイクルタイプが2,500円、スポーツタイプ(KUROAD Lite)が3,000円、e-Bikeタイプ(KUROAD)が2,000円で、1日借りる場合の料金が最も安いのは意外...