『どこでも働ける』という意味

インターネットの発展と高速化、それに伴う急激な家庭の情報化によって…(以下略)

どこでも働けるという意味と、どこでも働くという意味は大きく違う。
前者は選択出来ることをあらわすが、後者は選択が出来てない。

今日はどちらかと言えば後者な状態で今まで仕事。
今週は土曜日の大学がお休みなので仕事を頑張ってみる。