バスに酔わずにVaio Type Pを使うには。

スポンサーリンク

週末に東京⇔大阪間をバスで移動することがあったので、自分なりにバスに酔わずにVaio Type Pを使う方法をまとめてみる
*あんまり科学的な根拠があるわけではなく、あくまでも経験則ということで、あてはまらないかもしれないのでその点はご容赦くださいm(_ _)m

  1. 酔い止めを服用する
  2. PCの操作そのものとは関係が無いけれお、一番無難な対策として酔い止め薬を服用する。
    実際の効果の面だけじゃなくて、精神的な余裕も生まれるのでオススメ。

  3. フォントサイズを普段より大きくする
  4. ブラウザやテキストエディタなど、小さい文字を読み書きすることが多いアプリケーションのフォントサイズを、普段使っているものより大きめに設定する。

    小さい文字を集中して見ると、酔ってしまうので…(^ ^;

  5. 長時間画面を見つめない
  6. 長時間画面を注視し続けることが無いように、気分が悪くなる前に、一定の間隔で作業を中断して外の景色を眺めるなどの対策をとる。

  7. 画面の明るさを周りの明るさに近づける
  8. 画面の明るさと、周りの明るさが大きく違うと体の負担になるのか、酔いやすいように思う。
    というわけで、画面の明るさはなるべく周りの明るさに近づけると良さそう。

  9. PCよりもケータイ等を使う
  10. なんとなくだけれど、PCよりもケータイ等を操作しているほうが酔いにくいと感じているので、『極力PCを触らなくてokな状態』にしておく。

    PCでしか出来ないことのみPCで作業をして、それ以外はケータイ等を使っている方がなんとなく酔わないと感じてたり(^ ^)

移動中の快適なPC環境をどうやって整えるか?
は、今後色々と試行錯誤していきたいなぁ(^ ^)