ディスプレイのスペースを有効活用『リヒトラブ TEFFA 机上台』を購入してみた

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『液晶ディスプレイの下のスペースを有効活用したいなー』

と、前々からぼんやり考えていたけれど、(ほぼ)定期購読している唯一の雑誌『MONOQLO』7月号の『デスク×文房具 コーディネート術』で『リヒトラブ TEFFA 机上台』という商品が紹介されていて、値段もAmazonで2,000円以下と安かったので試しに購入してみた。
MONOQLO (モノクロ) 2011年 07月号 [雑誌](Amazon)

■購入情報
購入商品:リヒトラブ TEFFA 机上台W390 白 A7330-0
購入店舗:Amazon.co.jp
購入価格:1,864円

リヒトラブ TEFFA 机上台W390 白 A7330-0 リヒトラブ TEFFA 机上台W390 白 A7330-0

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商品は天板と脚が分離した状態で届くので組み立ては必要。
とは言え、組み立ては非常にカンタンで、分離されている天板と脚を4箇所ボルトで固定するだけ。どんなに長くても組み立ては10分以内に完了するかと(^ ^)
*ちなみにスキャンした取扱説明書はこちらに。ご参考まで。

『リヒトラブ TEFFA 机上台W390』を液晶ディスプレイ(20インチ)の下に配置。

Jawbone JAMBOXやカードリーダー、iPod touchなどを置くスペースが出来た(^ ^)
デスク近くでiPod touchやケータイが置けるぐらいのスペースが生まれたのは大きいかも。

キーボードを収納した状態。
キーボードを収納すれば机が広く使えるので、雑誌を読んだり空けたスペースでノートPCを使ったり出来そう(^ ^)

それはそうと、自宅デスクトップPCはPentium 4 3.4GHzを積んだマシンで、データ保存用のHDDを大容量化したり、システムディスクをSSD化したりと、スペックアップをしながらだましだまし使っているけれど、そろそろ限界は感じているので、そう遠くないうちにデスクトップPCは刷新しなきゃー(^ ^;