旅行用のキャリーバッグ『カリマーエアポートプロ40R』がお気に入り

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最近の旅行用のキャリーバッグとして愛用しているのが、今年の4月に購入したキャリーバッグ『カリマーエアポートプロ40R』で、雪でキャリーが転がせない11月の旭川旅行以外の旅行は全て、飛行機内に持込みできるキャリーバッグとして大活躍した(^ ^)

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■カリマーエアポートプロ40Rが機内持込可能だったフライト
[日本航空]
725便 成田(NRT) ⇒ ジャカルタ(CGK)
726便 ジャカルタ(CGK) ⇒ 成田(NRT)

[ガルーダインドネシア]
418便 ジャカルタ(CGK) ⇒ バリ島(DPS)
439便 バリ島(DPS) ⇒ ジャカルタ(CGK)

[WINGS Air]
1850便 バリ島(DPS) ⇒ ロンボク島(AMI)
1851便 ロンボク島(AMI) ⇒ バリ島(DPS)

[ビジネスエアー]
89便 成田(NRT) ⇒ バンコク(BKK)
88便 バンコク(BKK) ⇒ 成田(NRT)

[エアアジア]
3168便 クラビ(KBV) ⇒ バンコク(BKK)
※往路(BKK ⇒ KBV)は持込み可能な重量(10kg)オーバーのため受託手荷物にした

[マカオ航空]
861便 成田(NRT) ⇒ マカオ(MFM)
862便 マカオ(MFM) ⇒ 成田(NRT)

[スカイマーク]
853便 成田(NRT) ⇒ 那覇(OKA)
856便 那覇(OKA) ⇒ 成田(NRT)

購入した直後は『機内持込みできるかなぁ…』とやたらと心配していたけれど、今年はかなり飛行機に乗ったけれども、チェックイン時にバッグのサイズについて何か言われた事は無くて、エアアジアのバンコク ⇒ クラビ間のみ、機内持込み可能な重量(10Kg)を超えてしまったので、受託手荷物として預けた以外は、全て機内に持込みが可能だった(^ ^)
※念のため、チェックインの時には取り外し可能なリュックの部分を取り外しした状態で、チェックインカウンターなどで手続きを行っていた。

飛行機内では本体部分を座席上部の棚に収納して、取り外し可能なリュックの方には飛行機内で使うものとして、

・ノートパソコン(MacBook Airなど)
・タブレット(iPadなど)
・機内で読む本を数冊
・機内で使うスリッパ/首掛け

などなどを入れて、着替えなど飛行機内で使わないものは本体のキャリーバッグに入れて座席上の棚に。という整理をしている。

飛行機が空港に着陸したら、適当なタイミングで取り外したリュックをキャリーバッグと結合させてキャリーで持ち運ぶ事で、リュックとして背負った状態で移動するよりも、身軽に移動する事ができて、リュックとして背負うよりも疲れにくいし、キャリーで転がすにも軽いのがお気に入りの理由(^ ^)

カリマーエアポートプロ40Rを気に入っている理由は、荷物を入れてもキャリーで転がすのが比較的軽い他にも、キャリー以外にも手提げ用の持ち手がついていたり、バッグ全体をリュックとして背負う事ができるので、キャリーが転がせない悪路だったり、ボートからホテルまでビーチを歩くような場所(タイのクラビがそうだった)にも持って行けるので、汎用的に使えるという点も大きい(^ ^)

今年の前半は、
『どうやったら体への負担を小さくしつつ、旅行中に必要なものを身の回りにキープして移動できるか』
をずっと考えていたけれど、カリマーエアポートプロ40Rを使い始めてから、この問題をかなりの部分解決する事が出来たと思っている(^ ^)
⇒但し、機内持込み可能な荷物のみで移動しようとすると、荷物の重量をおおむね10kg以下に抑える必要があるので、重量の制約が厳しい点については課題が残っているで、荷物減らさないとなぁ…(^ ^;

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