Windows Phone 8.1 Updateを搭載するスマートフォン「MADOSMA」が6月18日より販売開始、販売価格は33,800円(税込)で発売されることが決定。販売元となるマウスコンピュータでは6月2日(火)より予約受付を開始したところ、受付開始から1日で初回分が完売するなど好評となっている。
MADOSMAの主要スペックは以下。
■MADOSMA主要スペック
OS:Windows Phone 8.1 Update
CPU:MSM8916 (1.2GHz/クアッドコア)
ディスプレイ:5インチ 1280 * 720
ネットワーク:LTE B1/B3/B19 W-CDMA B1/B8/B19
RAM:1GB
ストレージ:8GB
バッテリー:2,300mAh
マウスコンピュータの公式サイトでは、既に初回販売分が完売している。
マウスコンピュータ以外では、NTTレゾナントの運営する「NTT-X Store」にて予約が受付されている。
(こちらも台数限定となっているので、購入予定の方はお早めに。
マウスコンピューター(モバイル) Windows Phone コンシューマモデル MADOSMA Q501-WH – NTT-X Store
マウスコンピュータの「MADOSMA」はCOMPUTEX TAIPEI 2015のマイクロソフトブースにて実機が展示されていたので最後にご紹介まで。