スクート、成田・関空・札幌発、台湾・バンコク・シンガポール行きでセール!空港使用料コミで7,000円台から

シンガポールを拠点とするLCC、スクート(Scoot)は、東京(成田)・大阪(関西)・札幌(新千歳)発、台湾、バンコク、シンガポール行きの航空券を対象にしたセールを開催。搭乗期間は2017年10月12日から12月20日まで。(路線によって異なる。)

スクートのセール詳細&予約は以下にて。

Promo Fares JP
スクート、台湾・シンガポール・バンコク行き航空券のセール開催!

スクート:セール概要

■販売期間
2017年8月29日(火) 11:00 – 8月31日(木)23:59

■搭乗期間
2017年10月12日〜12月20日
※路線によって異なる

■対象路線&価格
東京(成田) – 台北(桃園):片道7,200円より
東京(成田) – バンコク(ドンムアン):片道12,900円より
東京(成田) – シンガポール:片道13,500円より
大阪(関西) – 高雄:片道7,900円より
大阪(関西) – バンコク(ドンムアン):片道9,900円より
大阪(関西) – シンガポール:片道13,900円より
札幌(新千歳) – 台北(桃園):片道8,500円より
札幌(新千歳) – シンガポール:片道14,200円より
空港使用料コミ、支払手数料別途必要

スクートのセール価格は、空港使用料が含まれているので、各種オプション(座席指定や荷物預け)が無い場合は、セール価格として記載されている航空券代+支払手数料が最低支払総額となる。

このため、例えば成田→台北を例にすると、セール価格の航空券代そのものは約4,500円となる。

■成田→台北:航空券代は片道約4,500円
成田→台北:航空券代は片道約4,500円

このほか、Scootは他の多くのLCCと異なり、座席電源や機内Wi-Fi(機内インターネット)などのサービスが(有料ながら)利用可能。

ScootのB787型機はエコノミークラスでも座席電源&機内Wi-Fiが利用可能(ただし有料)
シンガポールを拠点とするLCC「Scoot」(スクート)は、2015年9月より定期便の全路線をB787型機に統一。ScootのB787型機は、LCCとしては珍しくエコノミークラスの座席であっても有料オプションとして電源&機内Wi-Fiが利用可能となっている。 ■Scootの電源...