【Amazon】靴返品が「ヤマト運輸に渡すだけ」でokに、送付先記入・返品ラベル印刷不要

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Amazonで購入した靴の返品手続きで、従来は必要だった「返送先住所の記入」と「返品用ラベルの印刷」が不要になっていた。

■Amazonで購入した靴の返品が配送業者に「渡すだけ」に
Amazonで購入した靴の返品が「渡すだけ」に

返品条件を満たした商品をヤマト運輸で集荷・返品する場合は、返品する商品を梱包してヤマト運輸に集荷してもらえば、送付先の記入や返品用ラベルの印刷不要で返品が行える。

いずれの作業もそれほど手間がかかるものではないものの、自宅で試し履きした靴(や衣料品)を返品するハードルが低くなるのは嬉しいところ。

実際に返品を試してみたところ、Webサイトで指定した集荷日時で集荷に来てもらい、ヤマト運輸の配送スタッフに返品商品を渡すだけ(本当に、渡すだけ)で完了したので簡単。

Amazonの靴購入は、子どもの靴を購入する際に空いている時間帯に自宅で靴を何足か試し履きできるので、小さい子どもが店で迷惑かけないか?などなどを気にせずに、好きなタイミングで子どもの靴を購入できるので助かっている。

Amazonのシューズ販売は以下にて。