Luupが東京都23区で利用可能に、亀有駅前に58台の大ポート

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電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリング事業を行うLuupは、2026年2月9日に江戸川区・葛飾区・足立区にポートを設置する。これにより、都内23区で「Luup」が利用可能となる。LUUPのポートは全国に16,000箇所以上で、国内最大級とのこと。

LUUPのお知らせは以下にて。

江戸川区・葛飾区・足立区に「LUUP」のポートを導入 | Luup(ループ) | 電動キックボードシェア/シェアサイクルアプリ

株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、江戸川区・葛飾区・足立区にマイクロモビリティシェア「LUUP(ループ)」のポートを導入し、2026年2月9日(月)よりご利用が可能になることをお知らせします。これにより、東京23区全ての区においてLUUPをご利用いただけるようになります。

2月9日(火)からは、江戸川区・江東区・足立区に計38箇所のポートが設置され利用可能となる。

今回のお知らせに含まれるポートのうち、亀有駅前(東京都葛飾区亀有5-34)のポートは、停車可能な台数が58台と大きめ。鉄道駅のすぐ側にあり利便性も高そう。

LuupのWebサイトは以下にて。
LUUP(ループ) | 電動キックボードシェア/シェアサイクルアプリ | Luup(ループ) | 電動キックボードシェア/シェアサイクルアプリ

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