『だれとでも定額パス』フォトレビュー&サイズ比較

スポンサーリンク

WILLCOMの『だれとでも定額パス』を購入したのでフォトレビュー。

購入時のエントリについては以下にて。
WILLCOMの『だれとでも定額パス』を購入!スマートフォンの同時購入で基本料金が3年間無料 | shimajiro@mobiler

■本体正面
0802_WX01TJ.jpg

『だれとでも定額パス』のサイズ感は『URoad-SS10を一回り小さくして薄さを半分にした』感じ。

■だれとでも定額パス&URoad-SS10
0802_WX01TJ_02.jpg

URoad-SS10よりも若干タテヨコが小さく、厚さはだれとでも定額パスがかなり薄い。

■だれとでも定額パス&URoad-SS10&iPhone 5
0802_WX01TJ_03.jpg

■厚さはかなり薄い(カタログスペックは5.5mm)
0802_WX01TJ_03.jpg

だれとでも定額パスの厚さは5.5mmで、充電用のmicroUSBポートの周りにほぼ空白が無い状態となっていることからも薄さが理解できると思う。

■MacBook Airと並べてみた
0802_WX01TJ_04.jpg

重さもカタログスペックで32gと非常に軽く、実際に製品本体を持ってみても、店頭に展示されているような『モック』とホンモノの製品の区別がつかないような軽さ。

『だれとでも定額パス』は本体単体では動作せず、Androidスマートフォンとの組み合わせで使う製品なので、Androidスマートフォンの他に『だれとでも定額パス』を持ち歩いても、サイズがコンパクトかつ重さが軽く、持ち運ぶ負担が小さいのは嬉しい。

そんなわけで、商品発表会やスペックを見ても『薄くて軽い端末』ということは理解できていたけれど、実際に持って使ってみると、想像していた以上に『小型かつ軽量』のインパクトは強く、Androidスマートフォンと同時に持ち歩いても、荷物としての負担(サイズ&重さ的な)が少ない。

WILLCOM公式のオンラインストア、WILLCOM NET SHOPでの販売は以下より。
だれとでも定額パス / WX01TJ(WILLCOM NET SHOP)