ソフトバンク、下り最大165Mbps対応エリアを発表/対応ルータは26日より投入

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ソフトバンクモバイルは、AXGPのキャリアアグリゲーション対応エリア情報を公開。AXGPのキャリアアグリゲーションによって下り最大165Mbps/上り最大10Mbpsに対応するエリアが、町名レベルで明らかにされている。

ソフトバンクモバイルの下り最大165Mbps対応エリアは以下より。

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4G 下り最大165Mbpsエリア情報 サービスエリア 通信 エリア モバイル ソフトバンク

AXGPのキャリアアグリゲーションに対応する端末としては、モバイルWi-Fiルータの『303ZT』(法人向けは304ZT)が、ソフトバンクモバイルから9月26日より発売される予定。

なお、iPhone 6/6 PlusではTD-LTE方式のキャリアアグリゲーションには非対応となるため、同エリア内においても下り最大165Mbpsの速度では利用できない。