「 海外SIM 」一覧

海外データ通信料が1日200MB・500円の「変なSIM」発売、既存SIMに「貼って使える」SIMも提供

海外データ通信料が1日200MB・500円の「変なSIM」発売、既存SIMに「貼って使える」SIMも提供

日本通信とH.I.S.が合弁で設立した「H.I.S. モバイル」は、2018年7月1日よりサービス開始を予定している「変なSIM」を2018年6月22日(金)より発売。 「変なSIM」は日本を含む75か国のデータ通信料が200MBまで500円(利用開始から24時間有効)で使える...

「空港着いたら現地SIM買う」は古い?プリペイドSIM以外の通信サービスが充実

「空港着いたら現地SIM買う」は古い?プリペイドSIM以外の通信サービスが充実

「海外空港に到着したら、まずプリペイドSIMカードを買う。」 現地でのプリペイドSIMカード購入は、海外旅行好き、スマートフォンなどのガジェット好きに限らず、海外滞在中の通信費を抑えつつスマートフォン・タブレットなどでモバイルデータ通信を使うための手段として、非常にコストパフォ...

6,500円のプリペイドケータイ「Simply」をSIMロック解除→海外SIMで使う

6,500円のプリペイドケータイ「Simply」をSIMロック解除→海外SIMで使う

ソフトバンクがプリペイド向けに販売するストレートケータイ「Simply」をSIMロック解除して、海外の通信事業者のSIMカードを入れて使えるか?を検証してみた。結果は問題無く利用可能。 ■SIMロック解除したSimplyを海外SIMで使う ※インターネット接続のためのAPNは...

テレコムスクエア、関空・福岡空港でも台湾中華電信のプリペイドSIM販売、深夜到着便で好評

テレコムスクエア、関空・福岡空港でも台湾中華電信のプリペイドSIM販売、深夜到着便で好評

モバイルWi-Fiルータのレンタルなどを行う「テレコムスクエア」は、台湾の通信事業者「中華電信」のプリペイドSIMカードを関西国際空港、福岡空港でも2017年12月4日より販売する。 テレコムスクエアによる、中華電信のプリペイドSIMカード販売は2017年8月より、羽田空港・成...

世界各地で使えるプリペイドSIM「AIRSIM」、一部利用者のSIMカードを「凍結」

世界各地で使えるプリペイドSIM「AIRSIM」、一部利用者のSIMカードを「凍結」

MONOLOG.によると、香港のMVNO「信京電訊」が提供するプリペイドSIMカード「AIRSIM」は、「より質の高いサービスを提供するため」に、一部のユーザーに対するサービスを2017年10月18日(水)に強制的に一時停止、対象となったユーザーはSIMカードの再発行&受取が必要...

【台湾】台北松山空港で日本国内で使えるプリペイドSIMカード発売、国内価格よりも割安

【台湾】台北松山空港で日本国内で使えるプリペイドSIMカード発売、国内価格よりも割安

台湾の市街地にほど近い「台北松山空港」に、テレコムスクエアが運営する「Wi-Ho!」カウンターがオープン。 Wi-Hoのカウンターは、松山空港の国際線到着口を真っ直ぐ進んだところにオープン。営業時間は07:00 - 18:30。中華電信のカウンターと比べると営業時間は短いものの...

台湾「中華電信」のプリペイドSIMが成田・羽田空港でも購入可能に!テレコムスクエアが正規代理店に

台湾「中華電信」のプリペイドSIMが成田・羽田空港でも購入可能に!テレコムスクエアが正規代理店に

モバイルWi-Fiルータなどのレンタルを行う「テレコムスクエア」は、台湾の通信事業者「中華電信」のプリペイドSIMカードを、成田空港および羽田空港のテレコムスクエアカウンターにて8月7日より販売することを発表。中華電信のプリペイドSIMカードが海外で販売されるのは今回が初とのこと...

タイAISのプリペイドSIM「SIM2FLY」アジア&オーストラリア版のデータ容量が4GBに増量

タイAISのプリペイドSIM「SIM2FLY」アジア&オーストラリア版のデータ容量が4GBに増量

タイの通信事業者「AIS」のローミング用プリペイドSIM「SIM2FLY」のアジア&オーストラリア向けのデータ通信量が「8日間3GB」から、「8日間4GB」へと増量されている。販売価格は従来から据え置きで399バーツ。 SIM2FLYのサービス紹介(英語)は以下にて。 The ...